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冬の公園寒すぎる!だから親も一緒に温まる遊びをしよう

育児

[speech_bubble type=”ln” subtype=”L1″ icon=”mama_1.PNG” name=””]こんにちは。ねろりん(@nerorin4)です。[/speech_bubble]

今日は娘の公園に付き合ったら極寒すぎて凍死しそうになり、どうやってやり過ごそうかとばかりを考えていました事を記事にしたいと思います!!

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冬の公園、寒い。防寒対策が基本です

まぁ冬なんで当然なんですが、冬の公園は極寒です。

子供が砂場で砂遊びしてるのを横で座って眺めていたり、滑り台滑るのを下で見守っていたり、ママ友と立ち話したり…こんな光景が公園ではよく見られますね。

これって子供はガンガン動いてますが、
親は当然ながら運動量ゼロキロカロリー。
凍死します(笑)

基本、重ね着、ヒートテック、マフラー、ダウン、手袋、ホッカイロですね。

首と名がつく部分を温めるだけで体感温度が上がるといいます。
ですので

首→マフラー・ネックウォーマー
手首→手袋
足首→靴下・レッグウォーマー・ブーツ

などなどで、冷やさないような格好が望ましいですね!(乳首は、当たり前〜ですが笑)

子供は逆に、動きまくるので厚着させすぎると風邪をひいてしまうので薄着でもOK。親御さんだけ厚着しましょう(笑)

子供と一緒に動いて遊んで温まろう!

もし元気ならば(笑)、子供と一緒に動いて遊んで、自分も身体ホッカホカになるのが一番いいですよね!
子供も喜びますし。

私がよく娘と公園でする遊びはこんな感じです。
誰でも知っていて簡単にできるものばかりですので、ぜひやってみてください!

なわとび

用意するのはふつうのなわとび一本。

2歳〜4歳ぐらいの子はまだちゃんと飛べませんので、自分がぐるぐる回りながら、地面に円を描くようになわとびを回して、そこを飛んでもらう。

輪っかにして電車ごっこして、一緒に公園中を走り回ったりする。

もう少し大きくなると縄を食べるようになるので、一緒に飛んだり、二本持って行って大縄跳びしてみたり、色々楽しめると思います!

ちょっとやるだけで息が上がり、身体が温かくなる事間違いなしです!

鬼ごっこ

こちらも定番ですが、公園で走り回るといえばやはり鬼ごっこですね!
子供と交互に鬼をやって、走りまくればすぐ身体が温まります♪

キャッチボール

キャッチボールは全身運動にもなりますし、楽しくていいですよね。

子供が小さいうちは、うまく取れないと思うので柔らかい大きめのボールがベスト。
もう少し投げられるようになってきたら小さめのボールで。

上から投げたり下から投げたり、ワンバウンドしたり、的を作ってみたり、箱を目掛けて投げてみたり、うちの3歳娘も工夫しながら楽しんでボール投げしています!

右行ったり左行ったり走りながらキャッチボールしているうちに、親も汗ばむぐらいに熱中しております♪

けんけんぱ!

懐かしのけんけんぱ、公園では現役バリバリ!
砂の上に◯を枝か何かで書いて、その通りに飛ぶやつですね。
ちびっこも楽しんでくれますし、距離が長いとそれだけ身体もあったかくなります!

間隔をわざと広げて書いてみたりすると、キャーキャー言いながら盛り上がりますね(笑)

あったかい飲み物を持参

水筒などに温かいお茶やコーヒーなどを入れて持参するといつでも飲めて温まれるのでいいですよね。

自販機があれば買ってもいいのですが、すぐ冷めちゃうし、買うとき子供から甘いジュースをせがまれる可能性もありますしね(笑)

まとめ

どれも基本中の基本ばかりですが、
極寒の公園に日々通い詰める親御さんの為に書いてみました。
お互い頑張りましょうね(笑)

 

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